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Samus + Mega Man Valentine’s Day Card
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(petapetaから)
出典: ianbrooks
【韓国経済】「K-POP」等、海外で好調のハズの韓国文化産業のトータル収支は大赤字…知的財産権の使用料でも大赤字[02/07]
1: ◆TOFU75Z77Q @甘味処「冷奴」φφ ★:2012/02/07(火) 23:50:48.52 ID:???
昨年我が国が文化産業面において国外での収入が8億ドル(約8900億ウォン)に達し、歴代最高値を記録したことが分かった。韓流熱風の影響があったと見られる。6日韓国銀行国際収支統計によれば、昨年の我が国の文化・娯楽サービスでの収入は前年より24.7%増えた7億9400万ドルとなり、関連する統計を集計した1980年以後で最も多い金額となる。
これは我が国が映画・ラジオ・テレビ番組・音楽・教育・娯楽サービスなどで諸外国で稼いだ収益をいう。
我が国の個人・文化・娯楽サービス収入は1996年までは一銭の利益もなかった。
1997年の500万ドルを皮切りに急増し2000年には1億3660万ドルを記録、2008年には5億2750万ドルとなり初めて5億ドルを越えた。国内大衆歌謡が海外で「K-POP」と呼ばれ、アジアを中心にヨーロッパや米国・南米などで高い人気を得ることで、関連する収入が急増したと分析される。
国内ドラマや映画も数年前から中国・日本・東南アジアなどの各地で人気を呼んでいる。しかし、現時点では文化産業に収入よりも支出が上回っており、文化・娯楽サービス面での収支は相変らずの赤字である。
昨年の文化・娯楽サービス支出は10億1780万で、トータル収支の数字はマイナス2億2380万ドルと前年より赤字が1億6110万ドル減ったものの、今までに一度も黒字を出すことができないでいる。昨年の知的財産権など使用料の収入も43億2050万ドル(約4兆8300億ウォン)で史上最大値となっているが、こちらでも収入よりも支給が多くてトータル収支は29億8120万ドルのマイナスであった。
ソース 東亜日報(韓国語) 2012-02-06 08:52:51
http://economy.donga.com/total/3/01/20120206/43816231/1
3:(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2012/02/07(火) 23:52:06.57 ID:xey2j6Sn
ホルホルしてから、なんでいつも墜落するんだよw
北ヨーロッパ人の祖先はⅠ型糖尿病と引き替えにどのような遺伝上のメリットを得たのであろうか。この事を知るには気候変動、しかも氷河期までさかのぼる必要があるとの事である。氷河期には人間は寒さにふるえるがその動きによって筋肉に備蓄してある糖を燃焼して熱を発生させるのである。糖もアルコールと同じく不凍剤の一種であるので液体(この場合血液)の糖分が多い程氷点は下がる。そこでこの目的のため(寒さに対抗するため)寒くなると水分を外部に出し(尿量が増える)糖の体内濃度を高めたのであろうと推測されている。血液中の糖分を高めて氷点をさげ氷河期を乗り切った我々の祖先と同じである。要するに極寒(時にマイナス160度以下)に対応するために、血液が凍結しないように糖分を蓄積して氷点を下げたのであろう。
従って1万3千年程前に突然始まった氷河期における人類の適応又は進化が現在は糖尿病として我々の遺伝子に残ってしまったのであろう。Ⅰ型、Ⅱ型糖尿病の発端は人間の氷河期における寒さに対する適応の結果ではないかと考えられる所以である。つまり糖尿病は進化上の氷河期における適応の遺産物と言える。現代の地球の温暖化した環境では高血糖の使いみちがないので行き場を失った血糖は血液中にどんどんたまってゆき、重症の糖尿病になる、そして糖尿病患者の数が益々増加すると考えるのもある面科学的でないかも知れないが一つのトピックスとしては興味深い。
David Karp, founder of Tumblr and opener of the tab at the Boom Boom Room.
(petapetaから)
出典: thatluciegirl
今やっている業務を、「自分たちで」ITを使って行うこと。中小企業ならOfficeソフトで充分。Excelで回せる仕事は山のようにあります。そして、Excelの限界に気づく時が来ます。そこが分水嶺でして、ITの限界を知って初めてITは業務の役に立つようになるんですね。その限界を埋める為に仕事の内容をITにフィットさせる意義が生まれ、ITシステムがもたらす効用を吟味できるからです。そこを考えている経営者が少ないのも事実。そこもある意味IT業界の本質的な問題かもしれません。
出典: d.hatena.ne.jp
104 名前: 本当にあった怖い名無し Mail: sage 投稿日: 2012/01/19(木) 11:02:59.40 ID: +vvlwpGh0
実はフランケン一家の方がテレビ局より上に位置している。
巨大政商 イオングループの政治・マスコミ支配
岡田卓也:イオン株式会社 会長
岡田元也:イオン株式会社 社長 (長男)
岡田克也:元通産官僚 民主党幹事長 副総理 (次男)
高田昌也:東京新聞・中日新聞 (三男)
三男坊は苗字ロンダリングで母方の姓を名乗っている。
流石に新聞社の政治局局長が岡田昌也だと都合が悪いらしい。
出典: blog.goo.ne.jp
104 名前: 本当にあった怖い名無し Mail: sage 投稿日: 2012/01/19(木) 11:02:59.40 ID: +vvlwpGh0
実はフランケン一家の方がテレビ局より上に位置している。
巨大政商 イオングループの政治・マスコミ支配
岡田卓也:イオン株式会社 会長
岡田元也:イオン株式会社 社長 (長男)
岡田克也:元通産官僚 民主党幹事長 副総理 (次男)
高田昌也:東京新聞・中日新聞 (三男)
三男坊は苗字ロンダリングで母方の姓を名乗っている。
流石に新聞社の政治局局長が岡田昌也だと都合が悪いらしい。
出典: blog.goo.ne.jp
出典: petapeta
『 私たちの遺伝子には、さまざまな危機的環境を生き延びてきた歴史が蓄積されている。
もしあなたが糖尿病なら、それはおそらく17世紀の短い氷河期に端を発している。 急に訪れた極寒状況で血糖値が高いために生き残った人びとの子孫であることを意味するのだ。 』
この本はかなり面白い。
異色の科学者による楽しく読める医学書とでも言おうか・・
カバーの折り返しには・・
『 なぜ病気の遺伝子がこれほど多くの人に受け継がれてしまったんだろう?
そもそも進化とは、有害な遺伝子を淘汰し、役に立つ遺伝子だけを残すもののはず。
なのに、なぜこんな遺伝子が生き残っているんだろう?
進化医学の新鋭、シャロン・モアレムが案内するメディカル・ミステリーツアーへようこそ。 』?
と、あるが すごく興味をそそられる・・・
参考までに、この本の訳者あとがきに次のようにある。
“ ミスマッチ。この本を読んで まっ先に頭の中に浮かんだのはこの言葉だった。
私たちの祖先がその時々の苛酷な環境や疫病の脅威を生き延びるために進化させてきた遺伝形質が、現代社会の生活ともはや合わなくなっている。
それが今日の「病気」なのだ、と。
この本の著者、シャロン・モアレムもそんな病気をもっている一人だ。
(略)
進化とは、最初からマスタープランがあって、それに向かって優雅に進むものではない。
目の前にある課題を乗り越えるために無数の修正を加えながら、じたばたと進むものだ。
その過程で、「ええい、こんなじゃまなもの、捨てちまえ!」とインスリンを作る機能を手放してしまうこともある。
一万年後の子孫が糖尿病になって、失明したり手足の切断をしたりするリスクを負うことになるなど考えもせずに。
逆に、過去に「病気」だったものが、現在は私たちの身体の一部になっているものもある。
たとえば多種多様な異物にすぐさま対応できる免疫系などは、ひょっとすると「もと病気」で「いまは居候」をしている遺伝子の力を借りて機能しているのかもしれないという。
さらにはそうした居候の遺伝子が、人類をサルから一気に進化させた鍵を握っているかもしれないのだそうだ。
この本には、病気を積極的に飼いならしてしまおうという提案も紹介されている。
たとえば感染症を抗生物質などで徹底的にやっつけるのではなく(そうすると病原体はより強力になって耐性をつけて戻ってくる)、病原体の生存と種の保存を保証してやるかわりに、人間への有害度を弱めてもらおうという提案だ。
もっともこの提案、人類という種全体の利益にはなるが、個人の利益にはならないところが悩ましい。
(略)
ともかく進化学、進化生物学といった学問分野では理論の裏づけとなる「科学的証拠」が得られにくい。 そのため、いったんある学説が科学界で確立してしまうと、それに反する説を唱えようとしても強固な反発にあうか無視されるかのどちらかだ。
歴史的にそうした例は数多くある。
いや、埋没してしまつて歴史にさえ登場しないものが無数にあるのだろう。
そこでモアレムは、現時点の科学界では異端あつかいされそうな、でもあなたのお子さんやお孫さんが高校生になるころには教科書に載っている、かもしれない説を、この本で積極的に紹介した。
(以下略) ”
以上が 訳者あとがきの要点だ。
これだけで、読んだような気になるかもしれない。
出典: petapeta






